秋の文化祭・体育祭に強い!クラスTシャツ&パーカー作成ガイド
9月から11月にかけての文化祭・体育祭・球技大会シーズンに向けて、クラスTシャツ・オリジナルパーカーなどのオリジナルウェアをお探しの方へ。1966年創業・広島県福山市の自社工場が、作り方・料金・納期までまとめてご案内します。
秋の学校行事とオリジナルウェアの需要
9月から11月は、文化祭・体育祭・球技大会・部活動の大会など、学校行事がもっとも集中するシーズンです。クラス全員でおそろいのTシャツやパーカーを着ることで一体感が生まれ、写真映えもする学年行事の定番アイテムとして、毎年多くの学校・部活動からご注文をいただいています。行事の思い出をかたちに残す1枚として、早めのご準備がおすすめです。
クラスTシャツの作り方と料金
クラスTシャツは、シルクプリント1色・小サイズは110円プリント=21枚以上なら何枚でも1枚110円で作成できます。版代は4,400円〜必要ですが、同じ版での再注文(再版)は発送日から1年後の翌月末まで(13ヶ月)無料(超過後は1版2,200円 税込)。料金の詳細はオリジナルプリントの料金表をご覧ください。学年ごとに毎年同じデザインを使う場合もお得にご注文いただけます。まずはTシャツ(半袖)のラインナップからお選びください。デザイン例など定番の活用シーンはクラスTシャツの作り方と使い道ガイドでもご紹介しています。
おすすめのTシャツを3種類ご紹介します。
文化祭で人気のオリジナルパーカー
9月以降は気温が下がり始め、日中はTシャツ、朝夕はパーカーという羽織りやすさから、文化祭で人気なのがオリジナルパーカーです。プルオーバーやジップアップなど種類も豊富で、クラスTシャツとあわせてクラスパーカーとして定番化しているケースも増えています。ロゴやクラス名をプリントすれば、行事後も普段使いできる1着になります。パーカーの商品一覧からお選びいただけます。
おすすめのパーカーを3種類ご紹介します。
部活のウィンドブレーカー作成のポイント
部活動の大会や遠征では、防寒・防風性のあるウィンドブレーカーの需要が高まります。チーム名やロゴを大きくプリントすれば、応援席からも見やすく一体感を演出できます。ベンチコートとしても活躍し、寒い時期の練習や遠征バッグにも便利な1着です。素材やサイズ展開はウィンドブレーカー・ベンチコートの商品ページでご確認ください。
おすすめのウィンドブレーカーを3種類ご紹介します。
ポロシャツでつくるチームウェア
襟付きできちんと感のあるポロシャツは、選手だけでなく先生・実行委員・保護者会など、行事を支えるスタッフウェアとしても人気です。速乾素材のドライポロシャツなら、屋外での作業や係の仕事にも快適に着用いただけます。学年カラーごとに色を変えて役割を分けるといった使い方もおすすめです。ポロシャツの商品一覧からお選びいただけます。
おすすめのポロシャツを3種類ご紹介します。
■ きれいに仕上げるための入稿データのポイント:デザインデータは300dpi以上の解像度でご入稿いただくと、プリント時の仕上がりがより鮮明になります。データ作成に不安がある場合も、自社工場の熟練スタッフによるデザイン修正が3回まで無料ですので、初めての方でも安心してお任せいただけます。
注文から発送までの流れと納期
文化祭・体育祭・球技大会などの行事に間に合わせるには、早めのご入稿がポイントです。行事の2〜3週間前までに、以下の3点を揃えてご入稿ください。
- ①衣類の品番・サイズ・カラーごとの枚数
- ②プリントするデザイン箇所
- ③プリントしたいデザインデータ(手書きラフのご相談も可能です)
万が一データに不備があっても、2〜3週間の余裕があれば修正が間に合います。デザイン確定後は通常5〜7営業日で発送いたします(お急ぎの場合は特急便で最短3営業日)。余裕を持った日程で入稿いただくことでより確実に行事へお届けできます。※ご注文状況によっては特急対応ができない場合があります。タタミ袋詰めご利用の場合は特急対応は出来ません。
より詳しいご注文の流れは、ご利用ガイドでもご確認いただけます。
お急ぎの場合や不明点は、フリーダイヤル0120-048-456(平日9:30〜18:00)までお気軽にご相談ください。



















